iPadが簡単にサブディスプレイになる「Duet Display」がすごい便利!

Duet Display   Ex Apple Engineers Turn Your iPad into a Second Display for your Mac-min

あぁサブディスプレイがほしい!

ノートパソコンを使っていると、ディスプレイの画面が狭いときってありますよね。ぼくは13インチのマックを使っているんですが、ブラウザを並べて使いたいときがけっこうあります。ですが、デスクトップ型のパソコンやサブディスプレイを買うお金がない。

諦めるしかないのかなぁ、と思って調べてみると・・・良い物がありました!それが「Duet Display」です。

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「Duet Display」とは?

「Duet Display」はサブのディスプレイということではなく、iPadをPCの外付けサブディスプレイにすることができるアプリです。2014年にMac版がリリースされ、今ではWindows版にも対応しています。

「これはすごい便利だ!」ということで、アプリをインストールしてみました。

サブディスプレイがちょー便利!

このサブディスプレイ有料で1200円もするので、ちょっと失敗したら嫌だなぁ、と思ってたんですが、使用してみてかなり便利です!というのも、USBポートからipadにコードをつなぐだけで簡単にiPadがサブディスプレイになってくれるからです。

どんな感じかは実際の動画を見てもらったほうがわかりやすいでしょう。

「Youtube」見ながらレポートできる笑

さて、実際この「Duet Display」をどう使うかなんですが、入れてから正直真面目な使い方してないです笑

例えば、ぼくは学生なのでレポートや卒論などを書く機会があって、でもyoutube見ながらそれをやりたい。そういうときにサブディスプレイにyoutube動画、メインディスプレイにレポート画面という最強画面を作り上げることができます。

「Duet Display」を使用している画像

とまあ、こんな使い方なんてせずに、ちゃんと使えば仕事の生産性がアップすること間違いないはずなので、サブディスプレイほしい、かつiPadユーザーは有料ですが1200円払う価値はあるんじゃないでしょうか。

▼詳しいインストール方法はこの記事がわかりやすいです!

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